深夜的管弦樂團

Aqua Timez( アクア ) 深夜的管弦樂團專輯

2.被風吹拂

作詞:Aqua Timez、Futoshi
作曲:Aqua Timez、Futoshi

君は8歲の少年
何處へでも行けるとしたなら
何處へ行きたいですか
僕ならどうだろう
8歲に戾って パパの廣い背中に寢そべって
またパイロットに なりたいな
放課後 運動場に誰もいなくなったのを確かめて
逆上がりの練習 ずっと見守ってくれてる電柱
續けたらきっと できるような氣がしてたんだ
あきらめ方なんて大人が考えてくれるよ
信じることより疑うことの方が 增えてきた今
それでもまだ これでもまだ 夢に心が彈むよ
全てを今日、一日のために懸けてきた
首をかしげる人もいた
だけど 葉うとか 葉わないとかじゃなくて
これが僕の生き方なんだよ
憧れを追いかけることにだけは
胸を張れる自分でいたい

君は8歲の少年 君が描いてゆく命の証明
この先きっと 財產っていう言葉に出會うだろう
それは廣いお屋敷や 大きな土地のことじゃない
君があの日 逃げずに手術にのぞんだこと
そう 君のパパとママがさ
誇りは何かと聞かれたら
この子が元氣に生きてることだって言うでしょう
忘れないでいて 怖くて眠れなかった日々でさえも
獨りじゃなかったってことを
してあげられることが
あるわけじゃないけど ただこうして
格好をつけて 格好つかないくらいで 歌ってくよ

ほどけたら 結びなおせばいい
何度でも僕は夢を見る
だから 屆くとか 屆かないとかじゃなくて
これが僕の生き方なんだよ
わかってる 立ち上がる度にまた
傷つくことは承知のうえ

そう 僕も8歲の少年
君と友達になってもいいかな いいよね?

全てを今日、一日のために懸けてきた
首をかしげる人もいた
だけど 葉うとか 葉わないとかじゃなくて
これが僕の生き方なんだよ
憧れを追いかけることにだけは
胸を張れる自分でいたい